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イソフラボンについて

イソフラボンを摂取したときの美容への働き

前から、ホルモンバランスが悪くサれによって体調を崩しやすかったので悩んでいました。
特に生理前はひどく、寝込むことがありました。
生理痛もひどくどのようにしても痛みがひどかったです。
特に、冬は寒いので痛みも増していたように感じました。
そして、ホルモンのバランスが崩れたときには必ずといっていいほど肌あれをおこしてしまいました。
ストレスも重なり肌あれがさらにひどくなることもありました。
なかなか治らずに、お化粧をするのにも大変でした。
敏感肌用の化粧品を使ってはみましたが、もともとの原因が体の内側にあるのであまりよくなることはありませんでした。
でも使用しないよりはよかったので使う事にしました。
何かよい方法はないかとテレビや雑誌などをみていろいろと探したときに、イソフラボンという言葉を耳にしました。
イソフラボンは、女性ホルモンに似た作用をしてくれてホルモンの働きをよくしてくれるようでした。
なんだかよさそうだなと思いまずは、すぐに購入して飲むことができる豆乳を購入することにしました。
豆乳を飲むのは初めてでしたがあまり抵抗がなく飲むことができました。
毎日コップ一杯を目安に飲むようにしてみました。
ごはんの前に飲むと満腹感もあってダイエットへよい働きをしていたように思います。
大豆のたんぱく質もとれるので普段栄養が偏りがちな生活をしている現代人にもぴったりだと感じました。
煮豆の大豆をなるべく食べるようにしましたが毎食食べるのはとても大変でなかなか続けることができませんでした。
やはり気軽に飲めたり取れたりするサプリメントがあるといいなと思い、インターネットでイソフラボンのサプリメントを購入することにしました。
サプリメントは、できるだけ国産のものを購入するようにして、いろいろ調べ納得したものを購入するようにしました。
サプリメントを購入するメリットは出かけるときにでもバックの中に忍ばせておけば、例えばランチの後にも楽に摂取できるので大変便利でした。
また、栄養の吸収がよいとされる寝る前にもイソフラボンのサプリメントを飲むようにしました。
また、時間がない朝の朝食にも豆乳はぴったりでした。
牛乳を飲むとお腹を下しやすかったのですが豆乳だとお腹が下ることなく安心して朝にも飲むことができました。
いつもはコーンフレークに牛乳をかけて食べることが多かったですが豆乳をかけてもとてもおいしく食べる事ができました。
豆乳は、牛乳がわりに使えるのであると料理にも便利です。
お菓子作りにも最適でした。
カロリーもそんなに高くないのでダイエット中でもそこまで気にする必要はなかったです。
豆乳にはフルーツ味もあって飽きることなく続けることができました。
時々豆乳をコーヒーにも入れたりもしていました。
続けているうちに体調不良の改善はもちろん肌や髪にもハリが出て来て胸も豊かになってきました。
思わぬ効果にとてもうれしくなりました。
だんだんと続けていくのが楽しみになってきました。
イソフラボンは、更年期障害や自律神経失調症などにもよいそうで引き続きイソフラボンを続けていきたいと思いました。
これからも良質のイソフラボンを積極的に摂取して健康的な生活を送りたいと思っています。