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イソフラボンについて

イソフラボンの身体に与える効果

豆乳に含まれるイソフラボンを毎日摂取してはや2年ほど経ちます。
そもそもソイラテが好きだったので、よくカフェで注文しては飲んでいました。
同僚が自宅でもソイラテが飲めるようにと考えて実験を重ね、調整豆乳で簡単にできるレシピを教えてくれて自分でも入れています。
会社でも仕事中に飲むのはソイラテばかりですっかりはまってしまいまいした。
そもそも自律神経失調症で5年ほど前から心療内科に通っています。
イソフラボンにはホルモンバランスを整える効果があると聞いていましたが、豆乳ェ苦手でなんとなく大豆から採っていましたが、大豆料理を作るのは結構大変でした。
もっと簡単に採れないかと探していたのでとても助かりました。
体調が整い食生活もなんだか変わりました。
劇的変化は身体に悪い影響を与えるジャンクフードや添加物が入ったものは拒絶反応が出るようになりました。
食べるとトイレに行きたくなり、たくさん食べたときは体調を崩しました。
良かったといえば自分で食事を作るようになれたのでよかったのですが、コンビニやファストフードには行けなくなりました。
身体にとってはいいことだと思っています。
ベジタリアンになれましたし、健康的な生活を送れるようになりました。
病状も変化があり、イソフラボン効果でなんだか睡眠も深くになり疲れも取れるようになりました。
豆乳は薬局ですごく安く手に入るのでお財布にも優しいです。
気軽に大好きなソイラテを飲めるので一石二鳥です。
このまま体調維持できるとものすごくうれしいです。
もしかすると病院を卒業するのも秒読みかなと期待が高まります。
イソフラボンを摂取するためには大豆製品や豆乳、豆腐などありますが、もっとも手軽に採れるのはサプリです。
でも結構高かったりしてなかなか続けられないことがあります。
やはり食事でとるのが理想的かなと思います。
何もしたくないとき一番簡単に摂取できるのはやはり納豆です。
毎日食べても飽きないので結構続けられます。
値段もそんなに高くないのでお勧めです。
次は豆腐です。
豆腐は中華にも洋食にももちろん和食にも使えて幅広く利用できます。
簡単なのは湯豆腐です。
お鍋に昆布と豆腐を入れて沸騰前に火を止めてポン酢で食べればヘルシーです。
ほかにも野菜をたくさん入れれば、鍋感覚でおいしいです。
よく作るのは豆腐ハンバーグです。
カロリーも抑えられるのでダイエットにも効果があります。
お肉は鶏肉で作ると脂っこくなくて何個でも食べられます。
最近はネットで炊飯器でできる豆腐のレシピがたくさんあります。
豆腐とチーズとヨーグルトでできるチーズケーキは結構いけました。
混ぜて炊飯するだけですので、時短で作れしかも安価です。
ずぼらな私にはちょうどいいレシピです。
次は豆乳です。
豆乳はコーヒーに混ぜたりしていますが、青汁に混ぜると結構まろやかになり飲みやすくなります。
青汁にもいろんな効果が期待できるので一緒に飲むといいかもしれません。
私は青汁を溶かしただけでは飲めなかったので、牛乳の変わりに混ぜています。
豆乳を使った料理もかなりたくさんありますが、お勧めなのは豆乳とキムチと野菜の美肌スープです。
ごま油で野菜とキムチを炒めて出汁を入れて最後に豆乳を入れるだけの簡単料理ですが、次の日の肌の調子がとてもよくて満足な料理です。